一口馬主庵

2015年産駒より、ノルマンディーOCとグリーンファーム愛馬会で一口デビュー。
2016年産駒からはロードサラブレッドO'sでも出資しています。

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相馬&データ検討

昨夜の2つの投稿、特に2本目は少し感情的な部分もあり、反省しています。 古くからの格言の 「夜書いた手紙は出すな!」は、的を射ていますね。笑 しかし、今日もまだ少しだけ続けます。 ( 折角書いたので放出です。) ※先日までにブログに投稿した際に、削ぎ落とした内容

本日は各育成施設での育成進度を確認し、15年産駒での育成失敗が囁かれる ノルマンディーOC(ノルマンディーF)の募集馬に関して検証したいと思います。 まずは現在、出資又は出資を検討中のクラブの募集馬の中から各育成施設毎に ここまで大きな頓挫が無い、早生れと遅生れ

私は競走馬だけでなく、生物に関しての専門家でもないですし、人並みの知識すら 持ち合わせていませんので、その育成に関しても全くわかりません。 そこで、JRA(日本中央競馬会)のHP やその他の資料を参考に、「競走馬の育成」 に関して、纏めて置こうと思います。 ( あ
『競走馬の育成に関して』の画像

ノルマンディーOC現3歳馬が、かなり苦戦しています。 2月の開催が終了した時点で中央での勝ち上がりが、たったの3頭でした。 ここで詳しく現状を整理してみます。 ノルマンディーOCの中央競馬所属の2015年産は、43頭が募集されました。 ・ デビュー済み産駒数 : 32頭 (

ハーツクライ産駒の牝馬データを集める中で、少し面白いデータが とても簡単に手に入ったので、記載しておきます。 これは 一口馬主DB で有料会員になれば、誰でも色々な設定で 検索する事が可能なのですが、今回は現3歳馬以上(未出走馬は除く)の 1994年産以降でクラブ募集

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